トヨタC-HR コンソールボックス(アームレスト)の交換で無事異音解消となりました

 

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納車してから2ヵ月。

無事異音解消することができました。

本来であればもっと早く終わっていたはずですが、実は2週間前にC-HRを2日間預けてコンソールボックスの交換及びその他異音対策、ナビ感度確認を依頼してありました。

しかし、ディーラー定休日に通りかかったところ、ナンバーの付いていない未登録のC-HRがディーラーの敷地内に停めてありました。

敷地内と言っても誰でも簡単に進入できてしまいます。

交通量が多いから大丈夫なのかもしれませんが、交差点から離れていて誰も気にして走らない場所だし夜間は照明があるからと言ってもかなり暗い場所です。

そんな場所で新車を堂々と駐車場に停めているのはどうかと思いましてね。

この件を店長に確認すると、お客さんから預かった車はピット内に保管するから大丈夫という回答。

しかし、ナンバーが付いていない新車を外へ置きっぱなしにしてるんですよ。

車を預けるのは気が引けるため修理は一旦キャンセルし、今日に至りました。

 

コンソールボックスの交換作業は2時間とのこと。

結構時間が掛かるものだと思いましたが、コンソール内側のパーツを取り換えるということでシフト周り(ピアノブラック部分)のパーツを取り外す必要があるため致し方ありませんね。

丁寧な作業をしたいため時間は長めにとってありますという快いお言葉を頂き、気長に待つことにしました。

 

 店長から交換するのは中の部品のみと聞いていましたが、実際はアームレスト部分も交換したようです。

前回のホイールのクレーム交換の際もそうでしたが、サービススタッフとの連携が出来ていないようですね。

店長は極力費用増を避けたいということなのでしょうが、初期不良はメーカー持ちなので関係ないはず。

サービススタッフさんはその辺を理解していることと、この件で何度も足を運んでいるため全交換に対応してくれたのだと思います。

 

結果、通勤2日間経過しても全く異音は発生しなくなりました。

やはり、コンソール部分の異音について書き込みを見かけないことから、初期不良だったということでしょう。

 半端ないビビリ音でしたからね。

 

後はダッシュボード等から出ている異音とナビの感度。

明日、確認するためサービススタッフさんと通勤路を走ってきます。

 

 

トヨタC-HR ダッシュボードから異音が出始めてしまった

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実は上記ブログで書いたプリクラッシュセーフティシステムが作動しなくなった当日の帰宅時、ナビ及びエアコンパネル裏側周辺からガチャガチャと異音が発生しました。

自宅到着時には車庫内でクリアランスソナーの警告音が全く鳴らないという事態も。

車庫ギリギリに寄せるため通常クリアランスソナーの警告音はなりっぱなしです。

 

最初この異音の原因は、TVを見れるようにするための配線だと思いました。

理由は、契約時に店長からTVキャンセラーの取付キットを使うと言ってましたが、納車後に確認すると取付キットは使わず配線を独自に加工追加して対応したらしいのです。

配線カット等はしていないと言いますが、実際どうなっているかは分かりませんね。

 

翌日の朝、出発時は警告音が出て正常に戻っておりましたが、異音は出たままですね。

ガチャガチャという大きな音ではなくなりましたが、その後はセンターロアトレイ裏辺りから出ているように思いました。

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配線等の何かがズレた???

しかし、今度は助手席側ダッシュボード辺りから出始めてしまいました。

Aピラーも怪しい・・・

やはりナビやドライブレコーダー等の配線処理に問題があるのかもしれませんね。

 

今までこういった異音等の問題が複数あり、原因の特定が難しくなるので、今後は納車後数日経ってからナビ等を取り付けてもらった方が良さそうです。

 

 

トヨタC-HR 給油ランプ点灯時の残燃料を調べてみました

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前回、15L給油で平均燃費が更新されてしまい、モニター燃費と実燃費との乖離率が分からなくなってしまいました。

 せっかく満タン給油したのに意味がなかったですね。

 

 前回のブログで計算した燃費を確認するため、給油ランプ点灯時点でのガソリン量を調べることにしました。

 取扱説明書を見たら残り6.4Lで点灯するようです。

点灯後の200km走行は危険ですね。

点灯後は「通勤3回」に留めておこうと思います。

 

前回満タンにしたときは33.4L入ったので、6.4Lと合わせて39.8Lとなります。

オートストップで給油を止めると残り3Lほどとなるので大体合ってましたね。

ということは実燃費で30km/L程度は走れたことになります。

 

ただ、実燃費と言っても前回と同じように給油できるとは限らないし、流量計だって誤差はあるはず。

ガソリンスダンドによっては、流量計を弄って多く給油されたように見せかける場合だってあるかもしれないため、燃費比較する際はモニター燃費の方が正しいと個人的に思っています。

 

 

トヨタC-HR ステアリングのメンテナンスをしました

前日の夕方に洗車しましたが1時間20分もかかってしまいました。

1週間前に洗車したばかりですが、大雨や強風の影響か車には無数のゴミが付着しており、それをシャワーホースで洗い流すのに15分程度かかったのが原因ですね。

陽が落ちてからの洗車というのに暑い!!!

 

さて、巷ではC-HRのステアリングの質感に関してあまり良い書き込みを見かけません。

しかし、個人的にはレクサスに比べると劣るものの割と高級な素材を使っていると思っております。

C-HRのステアリングに使われている革は、樹脂コーティングを施していないスムースレザー。

表面が特殊加工されていないため、使っていくうちに馴染んで艶やかな革へと変貌するタイプのものです。

そういった意味ではレクサスのセミアニリンカーフに近い素材ですね。

よって、トヨタ車に多く見受けられる樹脂コーティングされたレザーであれば水拭きのみで済みますが、スムースレザーはそうはいきません。

 

最近気になっていたのが、運転していると革がカサついており乾燥している状態に見受けられます。

C-HRが納車されてから2ヵ月も経っていませんが、ステアリングにメンテナンスを施しました。

 

本来、ステインリムーバーで汚れ等落としてからデリケートクリームを塗り込みます。

 


 

 

しかし、あまりにカサカサしていたのでステインリムーバーを使わずにデリケートクリームのみ塗り込みました。

 すると、デリケートクリームが即座に浸透していきます。

余程乾燥していたんですね。

デリケートクリームは薄く塗るのがコツですが、今回はたっぷり塗り込んでおきました。

 

塗り込み過ぎると若干シットリする感じになりますが、翌日の出勤時に触ってみるとカサつきは無くなって良い感じになりました。

 今後は3ヵ月に1回程度メンテナンスしようと思います。

 

 

トヨタC-HR 実燃費の確認はお預けとなりました

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前回満タン給油からちょうど1ヵ月経ちまして968km走行しました。

燃料警告灯はまだ点灯しておりませんね。

 

本来であれば次の週末に給油がベストですが、残り5日間通勤するとなると走行距離1,200kmとなるので微妙なところです。

30系であれば給油ランプ点灯後に200km走れましたが、C-HRは未確認です。

それと、15日(土)までガソリン15L給油でティッシュ3箱貰えるキャンペンをやっていたため、15Lだけ給油しておきました。

ということで実燃費確定はお預けとなりました。

次のキャンペーンは8月1日~8月15日なので、その際満タンにすることにします。

 

 C-HRの燃料タンクは43Lです。

前回満タンにした時は33.4L入りました。

オートストップで給油は止めているので、あと3Lぐらいは入りそうです。

確か、燃料警告灯点灯した次の日に給油したと思いますので現在は32Lぐらい消費しているのではないでしょうか。

私の計算上は実燃費30km/Lとなります。

 

 少し前に撮影したものです。

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887km走行していますが、燃料は4分の1程残っております。

30系だとモニター燃費比93%ぐらいだから、やっぱり30km/Lぐらいかな。

 

普段、鞄をリアシートに置くためケータイを持ち合わせてませんが、今回は手元に置いていたので会社へ到着した際に撮影しておきました。

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走行時間が46分なので平均車速は31km/hほど。

C-HRでも、条件さえ合えばこれぐらいの燃費は出るということで。

 

 

 

トヨタC-HR 前車がいるのにオートマチックハイビームでパッシング

帰宅時、いつも通る道が渋滞していたので迂回路を通りました。

センターラインはなく街灯もほとんどないため暗くて細い道です。

通常、人や車の往来はほとんどありませんが、私と同じように抜け道を通る車がおりました。

なぜか異常に遅く走っており、車間距離が縮まってしまったところでハイビームに切り替わってしまいました。

前車からするとパッシングされたと思ったでしょうね。

しかも、車はハイエース

無論、因縁つけられたら勝手にハイビームにされたと言うのですが、そんな言い訳通用しないかもしれません。

そう思いながらも進行方向は同じであるため、そのハイエースについていくしかないのです。

その後も、そのハイエースは法定速度内の遅いスピードで走行し、程なくしてコンビニへ入っていきました。

 

とりあえず何事も無くて良かったですが、誤作動によっては命取りになる場合もあるので、今後オートマチックハイビームを使うか要検討ですね。

 

 

トヨタC-HR オートマチックハイビームを使ってみました

モノは試しということで。

 

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前回、オートマチックハイビームの設定方法を学習しましたので、帰宅時に設定してみました。

 

基本、対向車を含めて車が途切れることはほぼ無いためハイビームに切り替わる気配はありません。

長らく走行し、前方及び対向車がいなくなったところでハイビームに切り替わりました。

切り替わったことはすぐに分かりますね。

 

前方は左コーナーで対向車両がコーナーに進入してくると即座にロービームへ切り替え。

なかなか良いじゃないですか。

若干ハイビームに切り替わるときにワンテンポ遅れますが、ロービームへの切り替えがスムーズなので対向車に迷惑をかけなさそうです。

 

結局、帰宅中にハイビームへ切り替わったのは3回だけ。

しかも、その内2回は自宅周辺です。

それでも、安全に走行するなら使った方が良い装備。

しばらくの間、使ってみようと思います。