トヨタC-HR ダッシュボードからのビビリ音再び・・・

本日の出勤時は外気温が20℃と一気に涼しくなり、燃費の良い気温25℃前後を通り越してしまいましたよ。

信号のタイミングの悪さも影響し、燃費は34.3km/Lと平凡でした。

 

25℃なら窓を開けて走行するのですが、その必要もないためTVの音声が純正ナビのボリューム15ほどで充分聞き取れます。

ただ、道程の1/3ほどは感度が悪くモーサテのキャスターの声が聞き取れませんが・・・

 

最近はエーモンのビビリ音低減モール(ダッシュボード用)装着及びナビパネル裏の配線引き直しによって異音から解放されておりました。

toyota-c-hr.hatenablog.jp

 

残っていた運転席ドアからの異音もなぜか自然消滅したので、当分の間C-HRに乗っていてもいいのかなと思い始めた矢先、ダッシュボードからのビビリ音が再発してしまいました。

 

再発は上記で書いた外気温による影響が考えられます。

気温が低くなるとプラパーツは収縮するのでパーツ同士が干渉しやすくなり、異音が発生してしまいます。

外気温が40℃近い場所で駐車していた車内の温度はかなりの高温になります。

私の場合は窓を開けて換気してからエアコンオンにしますが、それでも急激に冷やされるためダッシュボードの奥(窓際)からミシッ、パキッ、メキッという音が聞こえます。

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こういった異音は、エアコン入れて最初だけ発生するのでプラパーツ収縮で間違いないでしょう。

 

今回のダッシュボードからの異音は極僅かな音ですが、高々20℃でこれでは先が思いやられます。

気温低下と共に異音が増えてくるかと思うと憂鬱です。

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